〓 壁の北 最初の人達の拳 〓

吹雪きの中で響く剣や斧がぶつかる音、そして叫び声
およそ数千年ぶりに姿を現したホワイトウォーカー
吹雪の中、壁の北の最初の人達の拳での戦闘
最初の人達の拳での戦い Battle of the Fist of the First Men
この戦いから数千年ぶりにホワイトウォーカーと人間の新たなる戦いが始まった
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吹雪きに取り残されたが、運よくホワイトウォーカー達に殺されなかったサム
仲間達と合流しようとビクビクしながら吹雪きの中を彷徨う
ウォッチの仲間を吹雪きの中で見つけ近寄るが、その首は切断されていた
その時、背後から雪を踏みしめて近寄る音が聞こえる
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吹雪きの中から姿を現したのはボロ布を纏ったワイト(死体の兵)
何も言わず一直線にサムの方へ近寄り、持っている斧を振り上げた
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怯えっぱなしで剣を抜くこともできず、尻もちをつき後ずさるだけのサムだったが
ゴースト(ジョンのダイアウルフ)と司令官に助けられた

カラスは送ったのか・・? タリーこっちを見ろ、カラスは送ったのか?
数千年ぶりに現れたホワイトウォーカー
それは国を滅ぼしかねない戦争の始まりを意味し、その事実をすぐ伝えなくてはならない
それはジョンの代わりに司令官の付き人となったサムの役目であった
しかし怯えきってカラスで手紙を送るという唯一の役目も忘れていたサム

司令官は壁への帰還を決めウォッチ達に伝える
ウォッチだけではなく国全体に関わる危機を知らせるために
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〓 壁の北 フロストファング山脈 〓

野人達の野営地に到着したジョン達
野営地と言っても女子供も生活するキャンプのような風景
白っぽい服を着た野人達の中で一人だけ黒いマントを纏い浮くジョン
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そこでジョンは初めて巨人を見た
身の丈4,5mで性格はとてもシャイ
巨大な手をハンマー代わりにして太い丸太を地面に打ち込んでいく巨人
彼らがシャイでなくなった時、そんな感じで人間程度の敵は軽く叩き潰される
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キャンプの中を歩くとジョン目がけて子供達が石を投げてきた
彼らの親達はウォッチに殺されたという
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一つのテントに通されたジョン、骨の王がテントの中にいたヒゲ面の男に説明する
こいつがクォリンを殺ったんだ。ネッドスタークの私生児だ

背の高いヒゲ面の男はジョンがクォリンを殺したと聞き興味を持つ
ジョンはそのヒゲ面の男がマンス・レイダーだと思い、急に跪きかしこまる
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跪いたジョンを笑う野人達
立て小僧、壁の北では誰にも跪かなくていいんだ
テントの奥から笑いながら現れたその男こそマンス・レイダーだった
マンスは骨の王とイーグリットをテントから出す
我らの仲間になりたいのはあの女(イーグリット)目的か?
クォリンは我々の宿敵だった、彼を殺してくれた事は感謝している



お前とクォリンは何をしていたんだ?”とヒゲ面の男ターマンド・ジャイアンツベイン
司令官が俺をクォリンに付かせた・・
彼は俺にいつかウォッチを率いて欲しかったんだろう・・

だがお前は裏切った、壁の向こうの王(マンス)に跪いた
もし俺が裏切り者なら・・・彼(マンス)もそうだろう?
マンスへの失礼な発言に殺気立つターマンド、テントの空気が凍る


なぜお前は我々の仲間に入りたいんだ?”マンスが聞く
俺は・・自由になりたい・・
それは違うな、お前はとにかく英雄になりたいんだろう
もう一度聞くぞ、なぜ仲間に入りたいんだ?

返答によっては殺されそうな空気の中、ジョンは胸につかえていた事を話す

道中にクラスターキープで泊まった時・・見たんだ・・
クラスターが自分の子供を森の中に捨てたのを・・
そしてその子をさらって行った奴も・・

あいつらを・・見たのか?・・
で、何故それがお前がウォッチを抜ける理由になるんだ?


俺はその事を司令官に言った・・・彼は知ってたんだ・・
数千年前、最初の人々はホワイトウォーカーと戦い、追い返した・・
俺は生きるために戦う側で・・戦いたい・・・ここがそうなんだろ?・・


ジョンの話を聞いてマンスが言う
お前に新しい服を用意してやる
ジョンはウォッチを抜けた者として、とりあえずは受け入れられた
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〓 キングスランディング 〓


戦争の終わったキングスランディング
ブラックウォーター湾の沿岸にはスタニス軍の船の残骸が残る
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ティリオンが自分の傷ついた顔を鏡で見ていた時、扉がノックされた
扉の格子から外を覗くと、そこにはサーセイとキングズガードが二人
警戒しながらサーセイだけを部屋の中に入れすぐに鍵をかけるティリオン
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ブラックウォーターの戦いに紛れティリオンを殺そうとしたマンドン・ムーア
企みは失敗に終わったが、サーセイの命令によって彼が動いたのは明らか
もちろんサーセイはそれを認めるわけもないし、動じもしなかった

そんな事よりサーセイがティリオンに会いに来た理由は別にあった
父に会うそうね?何を企んでるのかしら
俺の父でもあるんだ、会うのに理由がいるのか?彼は俺の事を愛している
父親なら当然だろ?  まぁ見舞いには来なかったが・・


私を泣かせたいのね・・また父に私の事を悪く言うんでしょうね・・
悪口じゃない、本当の事だ
それで今回はどんな本当の事を告げ口するのかしら?
俺が父に何て言うかそんなに気になるのかい
あなたは嘘吐きだから・・私とジョフリーに関する嘘の告げ口を・・
具体的にどんな嘘かな
ズルいわね・・でもあなたが思ってる程あなたは賢くはないわよ・・
姉さんよりは賢いよ
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その頃扉の外ではブロンが駆けつけていた
部屋に入ろうとするブロンはキングズガード二人と一触即発の空気になるが
その時ティリオンと話し終わったサーセイが扉を開けて出てきて、両者とも剣を納めた
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ブラックウォーターの戦い後の補修作業中の城壁
ティリオンはこの戦争で権力を失ったが、ブロンは功績を認められ騎士となった
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タイウィンが忙しく手紙を綴っている机の前で、それを見つめているティリオン
自分から父へと戻った王の手のバッジを名残惜しそうに見つめる
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何が望みなんだ?
何で皆、俺が何か企んでると思うんだろう?愛する我が父に会うだけの事だよ
まあ戦争で負傷した息子の見舞いを忘れるような父だけど・・
王が逃げた後、俺は兵を率いて泥にまみれで家の為に戦ったんだ
でも暗い倉庫にぶちこまれるのが褒賞なんてあんまりじゃないか

拍手でも欲しいのか?お前はラニスター家の者だぞ
私が戦争で毎回傷つく度に花飾りでも欲しがったか?
それでも今、私はこの王国の実権を握っている・・さあ、何が望みか言ってみろ

ジェイミーがキングスガードになってから彼に家督を継ぐ権利はない・・
正統な後継者として・・キャスタリーロックは俺の物だ

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その瞬間、怒りで毛が逆立ちそうな程タイウィンの顔色が変わる
その時が来ればお前の才能にふさわしい地位をやる、そして家に仕え守るんだ
そして真摯に仕える事ができたらお前にふさわしい嫁を見つけてやろう
俺が生きてる内は家の名前を誰にも馬鹿にさせない
お前をキャスタリーロックの跡継ぎにして笑われるわけにはいかん


どうして?
どうしてだと?よく言ったな!?
おまえは母親を殺してこの世に生まれたな?この醜い性悪のバケモノめ
嫉妬深く、欲が強く、ズル賢い・・
法がお前にラニスター姓を与え、髪や目の色も同じでは、我が子と認めざるをえない
ヨタヨタ無様に歩くお前が誇り高きライオンの印を付ける・・酷い神の悪戯だ・・
私に引け目という物を感じさせてくれたよ
そのライオンの印は私の父の印、そしてそのまた父も、そのまた父も・・
例え神が許そうとも私はキャスタリーロックをお前の遊び場にはさせん・・

二度とキャスタリーロックの権利の話はするな・・行け・・
それと今後お前のベッドで娼婦を見かけたら吊るすぞ


さすがのティリオンもガチ怒りのタイウィンの前では子供扱い
家の名誉の事になるとわが子であろうともその姿勢は厳しい
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船着場で船を眺めるサンサとシェイ
船の行き先を妄想して遊ぶサンサと現実的な話で水を差すシェイ
そこにベイリッシュが現れる
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私をここから逃がしてくれると言いましたよね?
首都を遠く離れる任務があればその時は連れ出せるかもしれません
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ベイリッシュと話すサンサを離れた場所から心配そうに見ているシェイとロス
サンサを見るシェイ、そしてロスも元は北の地方の娼婦で
サンサの生まれた日のウィンターフェルも覚えているほど
ロスはシェイにサンサから目を離さないよう、そしてベイリッシュに用心するように言う
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セプトでの礼拝のために街中を通る王室の籠
礼拝を終えた籠はキングスガードに守られてスラム街のフリーボトムを通る
悪臭を放つ通りで顔を歪めるジョフリー、しかし何故かそこで籠は止まった

何事か、と籠の中から辺りを見回すジョフリー
すると後ろの籠からマージェリーが出てきて、汚物だらけの通りを気にせず
なにやら嬉しそうにある建物へ入って行った
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建物の中はブラックウォーターの戦いで親を失った浮浪児で溢れていた
マージェリーは戦死した子供達の親の勇敢さを称え、子供達におもちゃを与えた
そしてその施設への資金や食糧などの支援を約束した
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その夜、夕食の席のジョフリー、サーセイ、そしてマージェリーとロラス
薄いドレスで若々しさ溢れるマージェリーは嫌味っ気なしにサーセイの重厚なガウンを褒めるが、サーセイはもちろん喜びはしない

そしてサーセイはマージェリーの昼間の街での行動について尋ねる
マージェリーは慈善活動が彼らの支持を得ると話すが、サーセイは以前街で市民の暴動(ジョフリーの軽率な言動による)で命からがら逃げた事を話す

しかしジョフリーはマージェリーの前でそんな恥ずかしい話は我慢ならなかったのか
いつも大げさなんだ、そんな危険な目にはあってない、母も歳を取ったんだな
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ジョフリーの言葉にサーセイの顔が強張る
そうね・・でも王は勇ましいだけじゃダメなのよ・・
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〓 ブラックウォーター湾~ドラゴンストーン島 〓

ブラックウォーターの戦いに負け、ほぼ壊滅したスタニス艦隊
ダヴォスはただ一人だけ小島に流れ着き、飢えと乾きと日焼けに苦しんでいた。
岩場に寝そべりグッタリしていた時、ダヴォスの目に一隻の船が見えた

ダヴォスに気付き小船に乗ってやってきた船員達
それはダヴォスの友、サラドール・サーンの助け舟だった
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ダヴォスはスタニスは無事だと聞き、すぐに彼の所に向かいたいと言ったが
サラドールはスタニスに考え直すよう言う

スタニスの帰還した後、メリサンドルは自分に逆らう者達を燃やしたと聞く
艦隊は壊滅し、魔女に操られているスタニスはもうダメだと考えるサラドール
ダヴォスもサラドールもこの戦争で息子を失った
サラドールは沢山の船を失い、約束されていた報酬も無く酷い損失を受けていたが
それよりも友のダヴォスの心配をする

しかしダヴォスのスタニスへの忠誠心は変わらず
サラドールは仕方なくダヴォスをドラゴンストーン島まで送った
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ドラゴンストーン島に戻りスタニスと会うダヴォス
しかしスタニスは奇妙な顔でスタニスを軽く見て”死んだと聞いてたが・・”と
興味なさげに言い、席も立たず笑顔も見せない
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ダヴォスはメリサンドルが不信仰な者達を燃やした事について問い詰めようとするが
逆にメリサンドルから敗戦の責任がダヴォスにある事を指摘される
ワイルドファイアに数千人が焼かれた時、私は現場にはいなかった
私なら彼らを助けられたわ
あなたがうまくやっていれば、スタニスは今頃王座に座っていた
でも私はその場にはいなかった・・あなたがスタニスにそうさせたの・・
あなたは水の中で燃える者達の叫び声を聞いたのかしら?

ガッカリしないでいいのよ・・あなたの息子は正しいわ
焼け死ぬ事こそが最も美しい死なの


スタニスや息子を誘惑する悪魔のような魔女の囁きに
ダヴォスは色んな感情が一線を越えナイフを抜く、がしかしすぐ兵に抑えられた
興奮しているダヴォスを見て、スタニスは彼を地下牢に入れるように兵に言う
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〓 リバーランズ ハーレンホール 〓

タイウィン率いるラニスター軍は戦線から去り、タイレルと手を組んで
キングスランディングにてスタニスを打ち破った。

その結果、ロブ率いる北の軍は更に南東に進みハーレンホールまでやって来ていた
北の軍は連戦連勝だがそれはあくまで小さな規模の戦闘ばかり
細かい戦闘を繰り返してる内に、北の軍は疲弊し士気は下がり始めていた
逆にラニスター軍は戦線を下げ、軍を再編成し力を蓄えている
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マウンテンことグレガー・クレゲインが守っていたはずのハーレンホール
この戦争でラニスター軍が本陣としていた場所
ロブはここで大きな勝利を掴み、戦争に大きな進展が欲しい所だった

しかし入城してみればラニスター軍は一人もおらず
北の軍やリバーランズの軍の捕虜の死体で溢れかえっていた
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全て遺体かと思われたが一人の生存者がいた
カイバンと名乗るメイスターらしい男をタリサが手当てする
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〓 アスタポー エッソス大陸 〓

船を手に入れてアスタポーに向かうデナーリス
ドラゴンの成長は早く、もう空を飛びまわり海で魚も捕れるようになっていた
アスタポーには世界最強の兵と呼ばれるアンサリードがいる
ジョラーはそれが目的でアスタポーへ向かうが、アンサリードが奴隷の兵と聞き
どうしても乗り気になれないデナーリス
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アスタポーについたデナーリスはアンサリードの商人クラズニスに説明を受ける
古代ヴァリリア語で喋るクラズニスの話は通訳の女奴隷ミッサンディが伝える
アンサリードは命令があれば飲まず食わずでずっと立っていられる従順な兵士
5歳から訓練を始め朝から晩まで剣、盾、槍の訓練を続け4人に1人だけがその厳しい訓練で生き残る
そして最後は奴隷市場に行き、奴隷の赤子を母親の前で買ってその場で殺す
そうする事で精神的な弱さを持たない完全無欠のアンサリードとなる
彼らの規律や忠誠心は凄まじく、死をも恐れない
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いかなる勇敢な戦死でも死は怖いものだ、と言うジョラー
それを聞いてクラズニスは不愉快そうにヴァリリア語で暴言を吐く
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この無知なウェスタロスの小娘にちゃんと見せてやる
こいつらの乳首が心配か?もうタマをとってるのを知らないんだろうな

アンサリードが何も恐れない事を証明する為に、一人の兵の乳首を切り取った
しかしアンサリードの兵は全く意に介さずそのまま兵の列に戻る

母親の腕から赤子を取り上げ殺す・・母親にお金を払えば償えるとでも・・?
通訳のミッサンディを通してクラズニスに自分の反感を伝えるデナーリス
なんと温いガキだこの馬鹿は、母親じゃなく奴隷の子の所有者に金を払うんだけだ
クラズニスはミッサンディだけにわかるヴァリリア語で暴言を吐きまくる

アンサリードを8千人所有しているクラズニス、買い手はいくらでもいると言い
デナーリスは明日までにアンサリードを買うかどうかの決断を迫られる
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ジョラーとデナーリスはアンサリードについて話をしながら船着場を歩く
8千人のアンサリードの影に8千人の赤子の無慈悲な死があり
そんな奴隷の兵を従える事には乗り気になれないデナーリス

その時一人の子供がデナーリスの方に木のボールを転がす
デナーリスがそのボールを受け取ると、子供はそれを開けるよう促す
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デナーリスが開けようとした瞬間、謎のフードの男が横からボールを払い落とした
よろけたデナーリスの目の前に落ちたボールから出てきたのは毒々しい虫
明らかに攻撃的なそのサソリのような虫がデナーリスの方へ走りよる
が、既の所で謎のフードの男がナイフでその虫を刺す
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ボールを投げた子供はクァースの魔術師から送られた暗殺者だった
さっきとは変わり青い唇と狂気に満ちた顔で睨み、その場から消える

デナーリスは自分の命を救ってくれたフードの男に礼をする
すると男はフードを脱ぎ親しみを込めて言う
光栄ですな、我が女王陛下

自分を女王と呼ぶ謎の老人、しかしジョラーはその男を知っているようだった
七王国で最も偉大な戦士の一人・・
そしてロバート・バラシオンのキングスガードの司令官・・


ロバート王は死んだ・・・ずっと貴女を探してましたデナーリス様・・
貴女に許しを貰うために・・
私はかつてターガリエン家を守ると誓った・・しかし守りきれなかった・・
私はバリスタン・セルミー、貴女の父親(狂王)のキングスガードだった
私を貴女のクイーンズガードにして頂けるのなら・・二度と貴女を失望させはしない

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